イベント情報
【大盛況で終了しました!】イベントの様子はこちらをご覧ください。
第3回 大平スキー場冬まつり冬花火
|開催日時|
2025年2月23日 午前10時~午後18時
|場所|
由利本荘市東由利宿字湯ノ沢80
大平スキー場(由利本荘市ホームページ)
※熱気球搭乗体験は悪天候が予測されるため中止をさせていただきます
協賛募集
■クラウドファンディング実施中
クラウドファンディングご支援者様限定で当日のツイキャス生配信が見られます
クラウドファンディングの他、協賛企業を募集します。(現在準備中)
出 演
羅 漢 -ラッパー- | |
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秋田出身ラッパー
東由利をテーマにした「羅漢/つなぐfear.黄桜すい」をリリースしてから7年。再び東由利でライブを行います! |
キャミソウルブラザーズ -お笑いパフォーマー- | |
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馬鹿をマジメにひたむきに。 秋田発のダンスパフォーマンスおじさんズ。キングオブ宴会芸。わがままボディのパーティモンスター。 東由利はキャミソウルおおばが生まれ育ったふるさと。今年もスキー場を盛り上げます!|キャミソウルブラザーズ| ![]() ![]() |
由利本荘市のダンススタジオからキッズダンスを披露します! | |
a r i - イベントMC -![]() |
「皆様にイベントの楽しさを伝えていけるように頑張ります!」 西目道の駅イベント・夜市・菖蒲カーニバル・黄桜すい誕痛車フェスなど市内イベントに出演 |
協力企業・団体
東由利スキークラブ 由利本荘プロモーション会議 株式会社サードサン GILBERT.BeautyLounge YMPJapan合同会社 株式会社たかはし畜産 有限会社東由利電設 守屋内装 株式会社ハルクオリア |
HelloMellowYellow チキチキチキンキッチン やしお元気クラブ かずやくんち 地域おこし協力隊/松崎清央 筒けんアンバサダー/猪股留美子 ゆりほん娘プロモーション(東城みな 相葉ゆきこ MC.ari 鶴舞のは ) |
花火協賛者様
ゆめさの☆ぱぁ~しあ / 黄道ふれあ / YMPJapan / 中村やす / ナサニエル / 紫藤宗二 / 野瀬芳己 / ~しょしぃる
他、クラウドファンディングにご支援してくださった皆様
小石自動車工業(株) / 株式会社アントレーヴ / 守屋内装 / Head Japan 株式会社 / 加藤建設株式会社 / 株式会社にしき美掃社 / 石綿商店 / ゆりほん娘プロモーション
(プライベート花火・有限会社東由利電設 / 株式会社サードサン / 東由利スキークラブ)
(順不同・敬称略)
花火 響屋大曲煙火株式会社
タイムテーブル〈随時更新〉
2025年2月23日(日) 大平スキー場冬まつり冬花火 | ||
時 間 | アクティビティ | 詳 細 |
※悪天候予報のため中止 | ||
9:00 | スキー場営業開始 | |
10:00 | 屋台 | ハローメロウイエロウ・チキチキチキンキッチン・かずやくんち・T-CREPE |
〃 | 雪上バナナボート | スノーモービル(現地受付) |
〃 | 筒けん体験会 (筒けんにチャレンジしたお友達にお菓子プレゼント!) | |
13:30 | 雪玉ひよこ作り選手権(2人1組で雪のひよこちゃんをたくさん作ろう!) | |
14:30 | キッズダンス | ヒュッテ前 |
15:00 | キャミソウルブラザーズ | ヒュッテ前 |
16:30 | 羅漢ライブ | ヒュッテ前 |
17:30 | 冬花火打ち上げ | |
----- | スキー場営業終了 |
LIVE配信:ゆりほん娘プロモーション ツイキャス
アーカイブ
第一回大平スキー場冬まつり冬花火
第二回大平スキー場冬まつり冬花火
|イベントに関する問い合わせ|
大平スキー場イベント実行委員会 代表 長沼蔣馬 TEL/08031917572
ヒストリー
途絶えた大平の雪まつりを復活
約30年前に途絶えた「大平雪まつり」を2023年から「大平スキー場冬まつり冬花火」として復活させ、大平史上初の打ち上げ花火にも成功しました。雪景色と花火のコントラストが幻想的で来場者の反応がよく、「またやってほしい」という声をたくさんいただきました。
子どものころに雪まつりを体験した大人たちが、今の子どもたちに雪遊びを好きになってもらい、冬の楽しい思い出を作ってあげたい。地元への日頃の感謝の気持ちと小さな大平スキー場を盛り上げてできるだけ長く存続して欲しい想いから立ち上がりました。
小さな大平スキー場を黄桜すいと未来へ
大平スキー場という存在は、雪国独特の暗くて長い冬の数少ない楽しみの一つです。
小さな頃から雪遊びやスキーに慣れ親しみ雪の楽しさを知りこの地域の良さに気づける貴重な施設だと思っています。
これまで幾度となくスキー場閉鎖の危機がありましたが、それを救ってきてくれたのが6~70代の私たちの親世代です。これからは私たちの世代がつないでいきます。
ここに暮らす人たちが安心して楽しめる場所、そして、黄桜すいがこの町と全国とをつなぐ架け橋となってイベントを通じて皆さんとの交流ができる機会を続けていきたいと思います。